 |
| 猿の横顔そっくりな巨大岩。柱の一つとも伝えられております。周辺には売店や、宿泊施設、キャンプ場等あります。 |
|
 |
| 玄武岩の海蝕崖の断崖に大きさ110mの穴があいており、穴の形が足を踏み抜いたような形をしていることからこの名前がついたと言われています。 |
|
 |
| 壱岐の島を一望できます。晴れていれば、三島や周辺の島々など見ることが出来ます。 |
|
 |
| 塩樽海水浴場と隣り合わせの海水浴場。ビーチバレー大会などあり、ダイビングの講習も受けることができます。 |
|
 |
| 水平線に浮かぶ小さな島ときらめく海、勝本町の人気のスポット。夕暮れになると、夕日や漁火もきれい。 |
|
 |
| 壱岐で出土した考古学資料や地方の風土、文化、慣習など生活具、農耕具等が展示されていて、忘れ去られた日本人としての生活風景を見ることができます。 |
|
 |
| 可愛いイルカと触れ合えます。エサの時間に来ると直接食べさせることができます。※エサやりはイルカの体調管理もあるので事前に連絡を取って行くのがベスト! |
|
 |
| 壱岐の八幡半島の突端にある左京鼻は高さ20メートルの海蝕断崖が約1キロも続いて、海岸では5月〜9月の間、海女漁も見ることが出来ます。 |
|
 |
| この辺り元寇の古戦場跡で19歳で戦死した少弐資時の墓碑や宝塔烽台跡があります。 |
|
 |
| 住吉三神の一つ。壱岐唯一の官社で日本で最初に作られました。お正月の参拝や結婚式、交通安全のためのお払いなど、多くの参拝者が訪れます。 |
|
 |
| 島で一番大きな海水浴場。クラゲ除けネットや、飛び込み台もあり。周辺にはキャンプ場や、モトクロス場等もあります。 |
|
 |
| 筒城にならぶ美しく大きな海水浴場。空港から徒歩3分の場所にあり、「島についてすぐ海水浴!」なんてことも!? |
|
|